ソリューション
4つのソリューション、ひとつの考え方。
どのソリューションも、特定の人々と、いま彼らの時間を奪っている業務から出発しています。4つすべてに共通するのは、判断するのは専門職、準備するのはソフトウェアであること。そして、いま使っているシステムと連携して動くことです。


診療チームの方へ
KODA Kenkō 診療・病院プラットフォーム
診察ごとに発生する事務作業を減らします。
受付、紹介状、レセプト、カルテ、在宅医療、薬剤、病院運営まで。病院の事務をAからZまで、AIが下書きし、スタッフが確認・承認します。
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ご本人と、その方を支える雇用主の方へ
KODA CareLog
理解でき、受診のたびに使える健康情報を。
母語で受診の準備をし、結果を理解し、ご本人だけが開ける記録を持てます。
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病院運営者の方へ
KODA Flow
病床、チーム、患者の動きを、よりよく連携させます。
遅れを見つけ、退院を計画し、受け入れ余力を生み出します。単独の病院にも、病院ネットワーク全体にも。
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公衆衛生ネットワークの方へ
KODA Civium
Hospital Virtual do Cidadão
自治体の医療ネットワーク全体の連携を高めます。
プライマリケア、救急、病院をまたぐひとつの患者経路を。既存のシステムはそのまま使い続けます。
詳しく見る展開地域
日本とブラジル
各ソリューションのページに、提供地域と提供状況を記載しています。
日本
診療所、病院、雇用主
- KODA Kenkō 診療・病院プラットフォーム — 診療所と病院向け。AIメディカルクラーク、Medical SOAPから病院業務全体まで。
- KODA CareLog — 外国人労働者と、その方を支える雇用主のために。
- KODA Flow — 病院と病院グループ向け。
ブラジル
自治体と病院ネットワーク
- KODA Civium — Hospital Virtual do Cidadão。自治体向け、国内の公的インフラでホスティング。
- KODA Flow — 病院ネットワーク向け。
- KODA CareLog — 自治体向け。公的医療ネットワークと連携して。
